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経済・政治・国際

3級学科201405問16

問16: 直接税と間接税


正解: 1


適切。税は直接税と間接税に区分することができるが,消費税は間接税である。


関連問題:
わが国の税制


<< 問15 | 3級学科の出題傾向(201405) |


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3級学科201409問17

問17: 生活用動産の譲渡による所得


正解: 1


適切。所得税において,自己の生活の用に供する家具や衣服(骨とうや美術工芸品等には該当しない)を譲渡したことによる所得は,非課税所得とされる(所得税法第9条第1項第9号)。


関連問題:
所得税の非課税所得


<< 問16 | 3級学科の出題傾向(201409) |


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3級学科201501問18

問18: 公的年金等に係る雑所得の金額


正解: 1


適切。公的年金等に係る雑所得の金額は,その年中の公的年金等の収入金額から公的年金等控除額を控除して算出する(所得税法第35条第1項第1号)。


関連問題:
公的年金等に係る雑所得の金額


<< 問17 | 3級学科の出題傾向(201501) |


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3級学科201505問19

問19: 医療費控除の対象


正解: 2


不適切。人間ドックの受診費用は,その人間ドックによって特に異常が発見されなかった場合,所得税における医療費控除の対象とはならない(所得税基本通達73-4)。


関連問題:
医療費控除の対象


<< 問18 | 3級学科の出題傾向(201505) |


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3級学科201509問20

問20: 住宅借入金等特別控除の適用


正解: 1


適切。年末調整の対象となる給与所得者が所得税の住宅借入金等特別控除の適用を受ける場合、初めて適用を受ける年分については確定申告をする必要があるが、その翌年以降の年分については年末調整によることができる(租税特別措置法第41条の2の2)。


関連問題:
住宅借入金等特別控除


<< 問19 | 3級学科の出題傾向(201509) |


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3級学科201601問21

問21: 仮登記


正解: 1


適切。登記すべき不動産の物権変動が発生しているものの、登記申請に必要な書類が提出できないなどの手続上の要件が備わっていない場合は、仮登記をすることでその後に行う本登記の順位を保全することができる(不動産登記法第106条)。


関連問題:
不動産登記法における仮登記


<< 問20 | 3級学科の出題傾向(201601) |


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3級学科201605問22

問22: 専任媒介契約の有効期間


正解: 1


適切。宅地建物取引業法の規定によれば、不動産取引について依頼者が宅地建物取引業者と締結する媒介契約のうち、専任媒介契約の有効期間は、3カ月を超えることができない(宅地建物取引業法34条の2第3項)。


関連問題:
宅地建物取引業法


<< 問21 | 3級学科の出題傾向(201605) |


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3級学科201609問23

問23: 借地権の対抗要件


正解: 1


適切。借地借家法の規定によれば、借地権は、その登記がなくても、土地の上に借地権者が登記されている建物を所有するときは、これをもって第三者に対抗することができる(借地借家法第10条第1項)。


関連問題:
借地借家法における借地権


<< 問22 | 3級学科の出題傾向(201609) |


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3級学科201701問24

問24: 建替え決議


正解: 1


適切。建物の区分所有等に関する法律(区分所有法)の規定によれば、集会において、区分所有者および議決権の各5分の4以上の多数により、建替え決議をすることができる(建物の区分所有等に関する法律第62条)。


関連問題:
建て替え決議


<< 問23 | 3級学科の出題傾向(201701) |


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3級(協会)実技201401問20

問20: 公的年金の遺族給付


正解: 3


「広樹さんは、入社時(22歳で入社)から死亡時まで厚生年金保険に加入しているものとし、遺族給付における生計維持要件は満たされているものとする」とあり、かつ生計を同じくする18歳到達年度の末日(3月31日)を経過していない子がいるので、広樹さんが現時点で死亡した場合、「遺族基礎年金」および「遺族厚生年金」の支給要件をともに満たす(国民年金法第37条、厚生年金保険法第58条)ことから、妻である美和さんに、「遺族基礎年金」および「遺族厚生年金」が支給される(国民年金法第37条の2、厚生年金保険法第59条)。


よって、正解は 3 となる。


関連問題:
公的年金の遺族給付


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