2022年12月
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31

ClockLink.com

Link

最近のトラックバック

« 産前産後休業中の社会保険料負担と給付 | トップページ | 老齢年金の繰上げ支給および繰下げ支給 »

1級学科202009問7

問7: 教育一般貸付
 
正解: 2
 
1) 不適切。資金使途は、入学金や授業料などの学校に直接支払う費用のみならず、在学のための下宿費用や通学費用などにも充当することができる。
 
2) 適切。融資限度額は、原則として学生・生徒 1人につき 350万円であるが、自宅外通学や大学院の資金として利用する場合は 450万円となる。
 
3) 不適切。返済期間は、原則として最長15年であるが、扶養する子の人数が 3人以上で世帯年収が 500万円以下である場合には最長18年となる。
 
4) 不適切。公益財団法人教育資金融資保証基金の保証を利用する場合、申し込み時に保証依頼書を提出するが、保証料は融資金から一括して差し引かれる。
 
 
資格の大原 FP入門講座開講
<< 問6 | 1級学科の出題傾向(202009) |
 
 

« 産前産後休業中の社会保険料負担と給付 | トップページ | 老齢年金の繰上げ支給および繰下げ支給 »

経済・政治・国際」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

« 産前産後休業中の社会保険料負担と給付 | トップページ | 老齢年金の繰上げ支給および繰下げ支給 »

FP関連書籍の検索


  • マクロミルへ登録


    マカフィー・ストア
    富士通パソコンFMVの直販サイト富士通 WEB MART
    FUJIFILMプリント&ギフト/フジフイルムモール
    プレミアム バンダイ
    アンダーアーマー公式通販
    MoMA STORE
    Sony Music Shop
    HP Directplus オンラインストア
    ビックカメラ.com

    デル株式会社
    ノートンストア

  • HonyaClub.com

無料ブログはココログ