2020年1月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  

Link

最近のトラックバック

ブログランキング

« 3級学科201905問29 | トップページ | 株式売買状況に関する資料 »

2級学科201905問題30

問題30: 投資主体別の動向
 
正解: 4
 
委託内訳については、法人、個人、海外投資家、証券会社に大別されるが、このなかで最も大きな割合を占めるのは、海外投資家であり、次いで個人、法人、証券会社の順となっている。
 
よって、(ア) は 海外投資家、(イ) は 個人。
 
法人内訳において、最も大きな割合を占めるのは、金融機関であり、次いで投資信託、事業法人、その他法人等の順となっている。
 
よって、(エ) は 金融機関、(ウ) は 事業法人。
 
以上、空欄 (ア) ~ (エ) にあてはまる語句の組み合わせとして、最も適切なものは 4 となる。
 
 
資格の大原 FP入門講座開講
 
 

« 3級学科201905問29 | トップページ | 株式売買状況に関する資料 »

経済・政治・国際」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

« 3級学科201905問29 | トップページ | 株式売買状況に関する資料 »

FP関連書籍の検索


  • マクロミルへ登録


    マカフィー・ストア
    富士通パソコンFMVの直販サイト富士通 WEB MART
    FUJIFILMMALL(フジフイルムモール)
    プレミアム バンダイ
    クロックス オンラインショップ
    アンダーアーマー公式通販
    MoMA STORE
    Sony Music Shop
    HP Directplus オンラインストア
    ビックカメラ.com

    デル株式会社
    Nortonロゴ

  • HonyaClub.com

  • メルマガ購読・解除
     
無料ブログはココログ