2022年5月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        

ClockLink.com

Link

最近のトラックバック

« 2級学科201809問題31 | トップページ | 2級学科201809問題33 »

2級学科201809問題32

問題32: 所得税における各種所得等
 
正解: 1
 
1. 適切。発行済株式総数の 3%未満の株式を所有する株主が受ける上場株式等に係る配当等は、その金額の多寡にかかわらず、申告不要制度を選択することができる。
 
2. 不適切。不動産の貸付けによる所得は、(その規模にかかわらず)不動産所得となる。
 
3. 不適切。退職一時金の支給額の20.42%が源泉徴収されるのは、退職一時金を受け取った退職者が「退職所得の受給に関する申告書」を提出していない場合である。
 
4. 不適切。年末調整の対象とならないため確定申告を行わなければならないのは、年間の給与収入の金額が 2,000万円を超える給与所得者である。
 
 
資格の大原 資格の大原 公認会計士講座
 
 

« 2級学科201809問題31 | トップページ | 2級学科201809問題33 »

経済・政治・国際」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 2級学科201809問題32:

« 2級学科201809問題31 | トップページ | 2級学科201809問題33 »

FP関連書籍の検索


  • マクロミルへ登録


    マカフィー・ストア
    富士通パソコンFMVの直販サイト富士通 WEB MART
    FUJIFILMプリント&ギフト/フジフイルムモール
    プレミアム バンダイ
    アンダーアーマー公式通販
    MoMA STORE
    Sony Music Shop
    HP Directplus オンラインストア
    ビックカメラ.com

    デル株式会社
    ノートンストア

  • HonyaClub.com

無料ブログはココログ