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2014年1月

3級(協会)実技201401問13

問13: 相続税の申告


正解: 2


被相続人の課税価格の合計額が、「5,000万円 + 1,000万円 × 法定相続人の数」で算出した基礎控除額(相続税法第15条第1項)を超える場合、納付すべき相続税額がある相続人は、相続の開始があったことを知った日の翌日から10ヵ月以内に申告書を提出しなければならない(相続税法第27条第1項)。
なお、被相続人に養子がいる場合、法定相続人の数に算入することができる養子の数は、被相続人に実子がいない場合には 2人までである(相続税法第15条第2項第2号)。


よって、正解は 2 となる。


関連問題:
相続税の申告と納付


| 3級(協会)実技の出題傾向(201401) |


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3級(協会)実技の出題傾向(201401)

第1問
問1: ファイナンシャル・プランニング業務を行うに当たっての関連業法の順守
問2: キャッシュフロー表

第2問
問3: 経済用語
問4: 株式の評価尺度
問5: 企業情報の読み取り

第3問
問6: 建築物を建築する場合の延べ面積の最高限度
問7: 路線価図

第4問
問8: 生命保険の保障内容
問9: 医療保険の保障内容
問10: 普通傷害保険の支払い対象とならないケース

第5問
問11: 医療費控除の対象となる支出額

第6問
問12: 民法上の相続人
問13: 相続税の申告

第7問
問14: バランスシート分析
問15: 財形住宅貯蓄
問16: 教育資金を準備するために必要な毎年の積立金額
問17: 住宅借入金等特別控除
問18: 退職所得の金額
問19: 老齢基礎年金
問20: 公的年金の遺族給付


<< 201309 | 3級実技(資産設計提案業務) | 201405 >>


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第30回食生活アドバイザー検定試験 3級 問題30

問題30: 食中毒菌


答え 5


1. 腸管出血性大腸菌

●赤痢の症状と見分けがつかない
●人から人に感染することがある
●下痢、腹痛、風邪の症状から、血便、激しい腹痛に変化する


2. 黄色ブドウ球菌

●人の鼻・のどの粘膜や、傷口・あかぎれなどに広く存在する
●化膿菌(切り傷やニキビなどを化膿させる)とも呼ばれる
●激しい嘔吐、下痢、腹痛


3. ウェルシュ菌

●人や動物の腸管、土壌に存在する
●芽胞を形成するため熱に強い
●腹痛、軽度の下痢(嘔吐や発熱は少ない)


4. ボツリヌス菌

●土壌や河川、海岸などに広く存在する
●毒素は非常に強いが、熱に弱い
●視覚障害、言語障害、呼吸障害が発現し、生死にかかわる重症となることもある


5. セレウス菌

●土壌、水中、ほこりなどの自然界に広く分布する
●芽胞を形成するため熱に強い
●嘔吐型と下痢型がある


<< 問題29 | 第30回食生活アドバイザー検定試験 3級


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3級学科201309問40

問40: 地震保険の保険金額


正解: 2


地震保険の保険金額は,主契約である火災保険等の保険金額の 30%から 50%の範囲内での設定となり,建物,生活用動産のそれぞれに限度額が定められている。


財務省 (地震保険制度の概要) > 地震保険の補償内容 参照。


よって,正解は 2 となる。


| 3級学科の出題傾向(201309) | 問41 >>

3級FP技能士 テキスト・問題集・用語集


関連問題:
地震保険


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第30回食生活アドバイザー検定試験 3級 問題23

問題23: 農産物の原産地表示


答え 1


1. 国産品の場合、原則として原産地は、都道府県名を表示するが、一般的に知られている地名であれば原産地として表示できる。

2. 輸入品については、原産国名を表示しなければならないが、産地が一般的によく知られている地名の場合は、原産国名に代えて産地を表示することができる。

3. 原産地表示については、容器もしくは包装の見やすい箇所か、あるいは商品に近接した掲示その他見やすい場所に掲示することでもよい。

4. 同種の農産物の販売について、複数の原産地から仕入れ一緒に販売する場合は、全体の重量に占める割合が多いものから、順にすべての原産地を表示する。

5. 国産品の果実についても、原産地表示は必要である。


第30回食生活アドバイザー検定試験 3級 | 問題24 >>


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2級(AFP)実技201305問8

問8: 消費税がかからないものの組み合わせ


正解: 3


消費税は、原則として、事業者が国内で対価を得て行う商品等の販売やサービスの提供に対して課税されるが、土地の譲渡および貸付など非課税とされる取引がある。


1. 誤り。土地の購入代金は、課税対象外だが、不動産業者に支払う媒介手数料は、課税対象となる。

2. 誤り。建物の建築代金および金融機関に支払う融資手数料は、いずれも課税対象となる。

3. 正しい。土地の購入代金および団体信用生命保険料は、いずれも課税対象外となる。

4. 誤り。建物の建築代金および司法書士への報酬は、いずれも課税対象となる。


よって、正解は 3 となる。


(消費税法第4条、消費税法別表第一 参照)


<< 問7 | 2級(AFP)実技の出題傾向(201305) | 問9 >>

2級FP技能検定試験 学科・実技総合問題集


関連問題:
消費税の課税対象


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第30回食生活アドバイザー検定試験 3級 問題26

問題26: 栄養成分表示における主要5項目


答え 5


栄養成分表示をする場合は、熱量、たんぱく質、脂質、炭水化物、ナトリウムの順に含有量を表示しなければならない。


<< 問題25 | 第30回食生活アドバイザー検定試験 3級


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2級(AFP)実技201305問6

問6: 証券口座の概要


正解:
(ア) ×
(イ) ×
(ウ) ○
(エ) ○


(ア) 不適切。「年間取引報告書」とは、特定口座を開設した場合に、(設例とは逆に)金融商品取引業者等から投資家へ送付されるものである。 (a) においては、投資家自身が納税する必要がある。

(イ) 不適切。年初の売却で (b) を選択した場合、同年中の 2度目以降の売却については、年の途中に (c) に変更することができない(源泉徴収を選択する場合は、その年の最初の譲渡の時までに、金融商品取引業者等に対し、「特定口座源泉徴収選択届出書」を提出する必要があり、その選択は「年単位」となっている)。

(ウ) 適切。複数の証券会社に特定口座 (c) を開設した場合、各々の特定口座内の損益については、確定申告をすることで合算することができる。

(エ) 適切。国内公募株式型投資信託の収益分配金については、(c) で受け入れることができる。


<< 問5 | 2級(AFP)実技の出題傾向(201305) | 問7 >>

2級FP技能検定試験 学科・実技総合問題集


関連問題:
個人の金融商品取引に係る課税関係


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第30回食生活アドバイザー検定試験 3級 問題45

問題45: 「リデュース」


答え 3


1. 「フリーマーケットやオークションなどにおいて他の人に譲ったり、生産者が使用済みの製品や部品を回収して再使用すること」を「リユース」という。

2. 「環境にかかる負担や廃棄物の発生を抑制するため、ムダをできるだけなくすことを目的に再生利用を推進すること」を「リサイクル」という。

3. 「製品の寿命を極力延ばすことや、製品全部ではなく部分的な交換をすることによって継続して使用できるようにつくること」を「リデュース」という。

4. 「循環型社会の構築を目的に、各産業から排出される廃棄物を他の分野の材料として活用することによって廃棄物をなくすこと」を「ゼロエミッション」という。

5. 「植物などの農産廃棄物を活用したり、下水泥を原料とした発酵処理によって堆肥化することで循環型社会の実現を目指すこと」を「コンポスト」という。


第30回食生活アドバイザー検定試験 3級


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3級学科201309問20

問20: 公募株式投資信託を中途換金したことにより生じた譲渡損失の金額の損益通算


正解: 1


適切。公募株式投資信託を中途換金したことにより生じた譲渡損失の金額は,上場株式の譲渡所得の金額と通算することができる(租税特別措置法第37条の12の2)。


| 3級学科の出題傾向(201309) | 問21 >>

3級FP技能士 テキスト・問題集・用語集


関連問題:
個人の金融商品取引に係る課税関係


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第30回食生活アドバイザー検定試験 3級 問題25

問題25: 「遺伝子組換え」


答え 3


1. 遺伝子組換えの表示対象となる農産物は、「大豆・トウモロコシ・ジャガイモ・ナタネ・綿実・テンサイ・アルファルファ・パパイヤ」の 8品目である。

2. 遺伝子組換えでない場合、「遺伝子組換えでない」または「遺伝子組換えをしていない」などといった表示は任意である。

3. 遺伝子組換え農産物が、主な原材料(原材料の上位3位以内で、全重量の5%以上を占める)でない場合は、遺伝子組換え表示を必要としない。

4. 飲食店などで調理して、その場で提供(飲食)するような場合については原材料における遺伝子組換え表示の対象外である。

5. 醤油や食用油など大豆を使用した加工食品は、遺伝子組換えDNAをもたないことや、DNAによってたんぱく質が残留しないことを理由に非遺伝子組換え農産物扱いとなっている。


<< 問題24 | 第30回食生活アドバイザー検定試験 3級 | 問題26 >>


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2級(AFP)実技201305問5

問5: 金投資


正解: 4


・個人が金地金を売却した場合に生じた所得は、所得税の計算上、譲渡所得として総合課税の対象となる(が、事業または営利を目的とした継続的売買を行っている場合は、事業所得または雑所得として総合課税の対象となる)。

よって、(ア) は 譲渡所得。


・(金の国際価格は、1トロイオンスあたりの米ドル建てで表示されるが、金の国内価格は、この国際価格を円建てに換算し、表示している。したがって、設例のように)海外の金価格(米ドル建て)が一定であるものとした場合、米ドル / 円相場が円高になると、国内金価格は下落(し、円安になると、国内金価格は上昇)する。

よって、(イ) は 下落。


空欄 (ア)、(イ)にあてはまる語句の組み合わせとして、正しいものは 4 となる。


<< 問4 | 2級(AFP)実技の出題傾向(201305) | 問6 >>

2級FP技能検定試験 学科・実技総合問題集


関連問題:
金への投資


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第30回食生活アドバイザー検定試験 3級 問題14

問題14: 「羊羹」の正式な数え方


答え 4


1. 「柵」は、刺身用に長方形にさばいた魚に使う。

2. 「束」は、野菜のほか、刈り取った稲などの穀物や、乾麺などの細長い乾物など、束ねられるものすべてに使う。

3. 「房」は、ブドウやバナナなど、果物の実全体に使う。

4. 「棹」は、羊羹など、細長い菓子に使う。

5. 「杯」は、イカやタコに使う。


第30回食生活アドバイザー検定試験 3級


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2級学科201309問題51

問題51: 民法における贈与


正解: 4


1. 適切。死因贈与とは、贈与者の死亡によって効力を生ずる贈与のことをいう(民法第554条)。

2. 適切。定期贈与とは、贈与者が受贈者に対して定期的に給付することを目的とする贈与のことをいい、贈与者または受贈者の死亡によってその効力を失う(民法第552条)。

3. 適切。夫婦間でした贈与契約は、第三者の権利を害しない限り、婚姻中、いつでも夫婦の一方から取り消すことができる(民法第754条)。

4. 不適切。口頭による贈与契約は、その履行前であれば、各当事者が撤回することができる(民法第550条)。


<< 問題50 | 2級学科の出題傾向(201309) | 問題52 >>

2級FP技能検定試験 学科・実技総合問題集


関連問題:
贈与契約


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第30回食生活アドバイザー検定試験 3級 問題47

問題47: 経済状況


答え 1


1. 「スタグフレーション」とは、「景気の低迷とインフレ状態が複合した経済状況のこと」をいう。

2. 「デフレスパイラル」とは、「らせん状にデフレが進行していくこと」をいう。

3. 「インフレーション」とは、「物価指数が持続的に上昇していく状態のこと」をいう。

4. 「マイナス成長」とは、「GDP(国内総生産)が前期比で減少すること」をいう。

5. 「景気の谷」とは、「一番景気が落ち込んでいるときのこと」をいう。


第30回食生活アドバイザー検定試験 3級


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2級学科201309問題47

問題47: 建物の区分所有等に関する法律


正解: 1


1. 適切。一棟の建物のうち、構造上区分され、住居として利用できる部分であっても、規約によって共用部分とすることができる(建物の区分所有等に関する法律第4条第2項)。

2. 不適切。区分所有者は、当該建物の区分所有者でない者も管理者として選任することができる(建物の区分所有等に関する法律第25条)。

3. 不適切。専有部分が数人で共有されている場合は、共有者は、議決権を行使すべき者一人を定めなければならない(建物の区分所有等に関する法律第40条)。

4. 不適切。区分所有建物を取り壊して新たな建物に建て替えるためには、原則として区分所有者および議決権の各5分の4以上の賛成による集会の決議が必要となるが、規約で別段の定めをすることはできない(建物の区分所有等に関する法律第62条)。


<< 問題46 | 2級学科の出題傾向(201309) | 問題48 >>

2級FP技能検定試験 学科・実技総合問題集


関連問題:
区分所有法


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第30回食生活アドバイザー検定試験 3級 問題12

問題12: 本膳料理の形式を略式化した料理


答え 1


1. 「袱紗料理」とは、本膳料理の形式を略式化した料理である。

2. 「懐石料理」とは、空腹を一時的にしのぐ程度の簡素な料理である。

3. 「会席料理」とは、宴席の料理であり、酒席を盛り上げるための料理である。

4. 「精進料理」とは、動物性の食材をいっさい使わず、植物性の食材だけでつくる料理である。

5. 「卓袱料理」とは、西洋料理や中国料理が日本化した宴会料理の一種である。


第30回食生活アドバイザー検定試験 3級



2級学科201309問題3

問題3: 高年齢雇用継続基本給付金


正解: 3


1. 不適切。本給付金の支給を受けるためには、原則として 60歳到達時に雇用保険の一般被保険者であった期間が 5年以上あることが必要である(雇用保険法第61条第1項第1号)。

2. 不適切。本給付金は、一般被保険者に対して支給対象月に支払われた賃金の額が、原則として 60歳到達時の賃金月額の75%未満であるときに支給される(雇用保険法第61条第1項)。

3. 適切。本給付金の支給対象月は、原則として、一般被保険者が60歳に達した日の属する月から 65歳に達する日の属する月までの期間内にある月である(雇用保険法第61条第2項)。

4. 不適切。一般被保険者に対して各支給対象月に支払われた賃金の額が 60歳到達時の賃金月額の 61%未満である場合、本給付金の 1ヵ月当たりの支給額は、支給対象月に支払われた賃金の額の 15%相当額が上限となる(雇用保険法第61条第5項第1号)。


関連問題:
高年齢雇用継続基本給付金


<< 問題2 | 2級学科の出題傾向(201309) | 問題4 >>


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第30回食生活アドバイザー検定試験 3級 問題17

問題17: 食べ物の「味」


答え 3


1. 食べ物における味については、「甘味」、「酸味」、「塩味」、「苦味」、「うま味」の基本5味が複雑に組み合わさることで「おいしさ」が生じる。

2. 心理的な要因によっても影響を受けるといわれているが、環境的な要因についてもおいしさに影響を与えると考えられる。

3. 味の異なる 2種類の物質を同時に、または継続的に与えたときに、一方の味が強められる現象のことを「対比効果」という。

4. 味覚のほか、口触り、噛みごたえ、喉ごしなどの触覚についてもおいしさに影響を与える「テクスチャー」がある。

5. 同質の味を持つ 2つの物質を混ぜ合わせたときに、それぞれ単独の味よりもうま味を引き出す現象のことを「相乗効果」という。


第30回食生活アドバイザー検定試験 3級


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3級学科201309問50

問50: 配当控除


正解: 1


所得税の配当控除の適用を受ける場合,配当所得について総合課税を選択して,確定申告を行う必要がある(所得税法第92条)。


よって,正解は 1 となる。


<< 問49 | 3級学科の出題傾向(201309) | 問51 >>

3級FP技能士 テキスト・問題集・用語集


関連問題:
配当控除


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第30回食生活アドバイザー検定試験 3級 問題29

問題29: 「食品の変敗」


答え 4


1. 食品中のたんぱく質が微生物の酵素作用で分解されることによって、食用に適さなくなることを「腐敗」という。

2. 空気に触れるところに放置されたり、直射日光に当たったり、揚げ物のカスが混入することによって、食用に適さなくなることを「酸敗」という。

3. 食品を長時間放置したことで、食品の新鮮度が失われ、乾燥、変色、変形、異臭がすることによって、食用に適さなくなることを「変質」という。

4. 油脂などが劣化することで、粘性をおびたり、色や味が悪くなったりすることによって、食用に適さなくなることを「変敗」という。

5. 微生物による作用で、食品中の有機化合物が分解することによって、ほかの有機化合物になることを「発酵」という。


第30回食生活アドバイザー検定試験 3級 | 問題30 >>


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2級学科201309問題57

問題57: 直系尊属から住宅取得等資金の贈与を受けた場合の贈与税の非課税の特例


正解: 2


1. 適切。贈与を受けた年分の所得税に係る合計所得金額が2,000万円を超える受贈者は、本特例の適用を受けることができない(租税特別措置法第70条の2第2項第1号)。

2. 不適切。本特例の対象となる贈与は、受贈者の父母や祖父母などの直系尊属からの贈与であり、受贈者の配偶者の父母からの贈与は対象とならない(租税特別措置法第70条の2第1項)。

3. 適切。本特例の対象となる贈与財産は、住宅用家屋の新築等に充てるための金銭とされており、住宅用家屋自体の贈与は対象とならない(租税特別措置法第70条の2第1項)。

4. 適切。本特例の適用を受けるためには、原則として、贈与税の申告書および一定の添付書類を申告期限内に納税地の所轄税務署長に提出しなければならない(租税特別措置法第70条の2第7項)。


<< 問題56 | 2級学科の出題傾向(201309) | 問題58 >>

2級FP技能検定試験 学科・実技総合問題集


関連問題:
直系尊属から住宅取得等資金の贈与を受けた場合の贈与税の非課税


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第30回食生活アドバイザー検定試験 3級 問題49

問題49: 食に関連することわざ


答え 5


1. 「暖簾に腕押し」とは、「意見をしても手ごたえがなく、効果がないこと」を意味するものである。

2. 「糠に釘」とは、「意見をしても手ごたえがなく、効果がないこと」を意味するものである。

3. 「棚から牡丹餅」とは、「苦労せずに、思いがけない幸運に巡り合うこと」を意味するものである。

4. 「沖のハマチ」とは、「手にするまで、当てにならないこと」を意味するものである。

5. 「濡れ手で粟」とは、「苦労せずに、多くの利益を得ること」を意味するものである。


| 第30回食生活アドバイザー検定試験 3級 | 問題50 >>


2級学科201309問題59

問題59: 非上場株式を同族株主等が相続または遺贈により取得した場合の株式の評価


正解: 1


1. 適切。規模区分が大会社と判定された評価会社の株式を取得した場合、当該株式の価額は、原則として、類似業種比準方式により評価する。

2. 不適切。規模区分が中会社と判定された評価会社の株式を取得した場合、当該株式の価額は、原則として、類似業種比準方式と純資産価額方式の併用方式により評価する。

3. 不適切。規模区分が小会社と判定された評価会社の株式を取得した場合、当該株式の価額は、原則として、純資産価額方式、または、類似業種比準方式と純資産価額方式の併用方式により評価する。

4. 不適切。土地保有特定会社または株式保有特定会社に該当する評価会社の株式を取得した場合、当該株式の価額は、原則として、純資産価額方式により評価する。


<< 問題58 | 2級学科の出題傾向(201309) | 問題60 >>

2級FP技能検定試験 学科・実技総合問題集


関連問題:
取引相場のない株式の相続税評価額


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第30回食生活アドバイザー検定試験 3級 問題35

問題35: 販売形態


答え 2


1. 「ハイパーマーケット」とは、「食品にウエイトを置きつつ、雑貨、衣料、住関連用品など生活に必要な商品をすべて網羅する豊富な品揃えと価格訴求力をもつ巨大なスーパーマーケットのこと」である。

2. 「ホールセールクラブ」とは、「会員制(小売、法人、個人を問わない)の倉庫型店舗構造で、ロット単位で山積みされた商品を大量にまとめ買いできるという大量安値販売業のこと」である。

3. 「ディスカウントストア」とは、「食料品、衣類、家電品、家庭用品などの実用品を中心に、総合的に取り揃え、毎日安売り(EDLP: Every Day Low Price)を実現する小売店のこと」である。

4. 「パワーセンター」とは、「同一敷地内にスーパーマーケット、カテゴリーキラー、ディスカウントストアなどがあつまった郊外型の小売店のこと」である。

5. 「カテゴリーキラー」とは、「特定の商品と商品分野に特化して、豊富な品揃えとともに低価格化により、強い競争力をもった小売店のこと」である。


<< 問題34 | 第30回食生活アドバイザー検定試験 3級


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2級学科201309問題60

問題60: 相続時精算課税制度


正解: 4


1. 不適切。本制度の適用対象となる受贈者は、贈与者の推定相続人で、かつ、贈与を受けた年の 1月1日現在において20歳以上の者である(相続税法第21条の9第1項)。

2. 不適切。本制度を選択した場合の贈与税額は、その年分の特定贈与者ごとの贈与金額から特別控除額を控除した後の額に、一律20%の税率を乗じて計算する(相続税法第21条の12、第21条の13)。

3. 不適切。贈与者の養子となった者が本制度を選択した場合、養子縁組前にその贈与者からの贈与により取得した財産については、本制度の適用を受けることはない(相続税法第21条の9第4項)。

4. 適切。本制度の適用を受けた受贈者が特定贈与者の相続時に相続財産を取得しなかった場合でも、本制度の適用を受けた財産については相続税の課税対象となる(相続税法第21条の16第1項)。


関連問題:
相続時精算課税制度


<< 問題59 | 2級学科の出題傾向(201309) |


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第30回食生活アドバイザー検定試験 3級 問題41

問題41: 日本の商慣行


答え 3


1. 「リベート」とは、メーカーが、自社商品の売上高に応じて卸売業者や小売業者に、正当な販売差益以外に支払うお金である。

2. 「一店一帳合制」とは、ブランド力のあるメーカーが、小売業者に対して、商品を特定の卸売業者以外から仕入れられないようにする制度である。

3. 「制度価格」とは、メーカーが、卸売業者や小売業者に対して設定した販売価格のことである。

4. 「オープン価格」とは、メーカーや代理店などが希望小売価格を設定せず、小売業者が独自に設定する販売価格のことである。

5. 「メーカー希望小売価格」とは、小売業者以外のメーカーや代理店などが、自社製品にあらかじめ設定した販売参考小売価格のことである。


第30回食生活アドバイザー検定試験 3級


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第30回食生活アドバイザー検定試験 3級 問題33

問題33: 「消毒」


答え 2


1. 存在している微生物を、物理的に分別して取り除いた状態にすることを「除菌」という。

2. 有害な微生物だけを死滅や減少させ、感染力のない安全な状態にすることを「消毒」という。

3. 有害物質や汚れを、水や洗剤などによって取り除いた状態にすることを「洗浄」という。

4. 細菌をはじめとする微生物、特に有害な微生物を死滅させた状態にすることを「殺菌」という。

5. あらゆる微生物を死滅させることにより、完全な無菌状態にすることを「滅菌」という。


第30回食生活アドバイザー検定試験 3級 | 問題34 >>


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3級学科201309問37

問37: 特定疾病保障定期保険


正解: 2


特定疾病保障定期保険では,被保険者が,がん・急性心筋梗塞・脳卒中により所定の状態に該当したとき,特定疾病保険金が支払われる。


よって,正解は2 となる。


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3級FP技能士 テキスト・問題集・用語集


関連問題:
生命保険の商品性


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第30回食生活アドバイザー検定試験 3級 問題24

問題24: 生乳、牛乳、乳製品などをもとに製造された加工食品


答え 5


1. 「乳飲料」とは、牛乳や乳製品をもとにつくったもの(果汁、コーヒーなどで風味をつけたもの)。コーヒー乳飲料、フルーツ乳飲料などがある。

2. 「全粉乳」とは、生乳や牛乳などからほとんどすべての水分を除去し、粉末状にしたもの。

3. 「加工乳」とは、生乳や牛乳、および、生乳や牛乳を原料として製造された乳製品(全粉乳、クリーム、バターなど)でつくられたもの。

4. 「脱脂粉乳」とは、生乳、牛乳または特別牛乳の乳脂成分を除去したものから、ほとんどすべての水分を除去し、粉末状にしたもの。

5. 「牛乳」とは、搾乳したままの牛の乳(生乳)を100%使用して、成分無調整で殺菌したもの。


<< 問題23 | 第30回食生活アドバイザー検定試験 3級 | 問題25 >>


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第30回食生活アドバイザー検定試験 3級

問題1: 「食生活」
問題2: 「栄養素の働き」
問題3: 「ビタミン」
問題4: 食生活とエネルギー代謝
問題5: 栄養
問題6: 「食物アレルギー」
問題7: 「高血圧における食事の留意点」
問題8: 「レクリエーション」
問題9: 栄養と健康
問題10: 「日本料理の特徴」
問題11: 「山水の法則」
問題12: 本膳料理の形式を略式化した料理
問題13: 「お祝いの行事」
問題14: 「羊羹」の正式な数え方
問題15: 「郷土料理」
問題16: 「調理用語」
問題17: 食べ物の「味」
問題18: 食品加工
問題19: 加工食品の食品表示
問題20: 「食品添加物」
問題21: 畜産物の食品表示
問題22: 水産物における食品表示
問題23: 農産物の原産地表示
問題24: 生乳、牛乳、乳製品などをもとに製造された加工食品
問題25: 「遺伝子組換え」
問題26: 栄養成分表示における主要5項目
問題27: 環境ホルモン物質
問題28: 「食中毒」
問題29: 「食品の変敗」
問題30: 食中毒菌
問題31: 「ノロウイルス」
問題32: 「食品の衛生管理」
問題33: 「消毒」
問題34: 食品とその食品に関係する微生物
問題35: 販売形態
問題36: 「ホームミールリプレースメント」
問題37: 「流通」
問題38: 「食マーケット」
問題39: 物流システム
問題40: 「商品陳列」
問題41: 日本の商慣行
問題42: 「スーパーバイザー」
問題43: 「所得と税金」
問題44: 「プライベートブランド商品」
問題45: 「リデュース」
問題46: 「製造物責任法」
問題47: 経済状況
問題48: 食品の安全と法律
問題49: 食に関連することわざ
問題50: 「食料自給率」



2級学科201305問題59

問題59: 事業承継対策


正解: 3


1. 適切。「X社株式の評価額を引き下げれば、X社株式を移転する際の取得者の資金負担が軽減しますが、引下げによってX社の経営に支障が出ることがないように配慮することが大切です」

2. 適切。「Aさん保有のX社株式を長男Bさんが取得する場合の長男Bさんの資金負担が心配ならば、あらかじめ、役員報酬を増やす等により長男Bさんの金融資産を増やしておく方策が考えられます」

3. 不適切。「X社株式を長男Bさんが相続により取得する場合の相続税負担が心配だからと、あらかじめ過半数を占めるX社株式を、社外の取引先等に分散して譲渡しておくことは、長男BさんのX社の支配権の確保に支障をきたす恐れがあります」

4. 適切。「Aさんの相続が開始したときに、相続人間で円滑に遺産分割がなされるかどうかが心配ならば、あらかじめ遺言で、各相続人の相続分や遺産の分割方法を指定しておくことが有効です」


<< 問題58 | 2級学科の出題傾向(201305) | 問題60 >>

2級FP技能検定試験 学科・実技総合問題集


関連問題:
中小企業の事業承継対策


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3級学科201309問7

問7: 払済保険への変更


正解: 2


不適切。既加入の保険を払済保険に変更する場合,付加している各種特約は消滅する(ただし,一般に,リビング・ニーズ特約は継続される)。


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3級FP技能士 テキスト・問題集・用語集


関連問題:
生命保険の保険料の支払いが困難になった場合の継続方法


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2級学科201305問題58

問題58: 相続税の延納および物納


正解: 1


1. 適切。延納の担保として提供できる財産は、相続財産に限らず、担保として不適格なものでなければ、相続人固有の財産でも認められる。

2. 不適切。延納が認められる期間は、最高40年である(租税特別措置法第70条の8の2)。

3. 不適切。被相続人から贈与を受けていた財産のうち、相続時精算課税の適用を受けた財産は、物納に充てることはできない。

4. 不適切。「小規模宅地等についての相続税の課税価格の計算の特例」の適用を受けた宅地を物納するときの収納価額は、この特例の適用後の価額である。


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2級FP技能検定試験 学科・実技総合問題集


関連問題:
相続税の延納および物納


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3級学科201309問29

問29: 相続開始の年に被相続人から贈与により取得した財産の価額


正解: 1


適切。相続または遺贈によって財産を取得した者が,相続開始前 3年以内に被相続人から贈与により取得した財産の価額は,原則として相続税の課税価格に算入され,贈与税の課税価格には算入されない(相続税法第19条)。


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3級FP技能士 テキスト・問題集・用語集


関連問題:
相続税の課税財産


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2級学科201305問題57

問題57: 贈与税の配偶者控除


正解: 2


1. 適切。本控除の適用を受けるためには、贈与者との婚姻期間が20年以上である必要がある(相続税法第21条の6)。

2. 不適切。配偶者から居住用不動産の贈与を受け、本控除の適用を受ける場合、その居住用不動産が土地のみであっても、その適用を受けることができる(相続税法基本通達21の6-1)。

3. 適切。配偶者から居住用不動産の贈与を受け、本控除の適用を受けた場合、その贈与後 3年以内に贈与者の相続が発生したとしても、本控除による控除額相当額は相続税の課税価格に加算されない(相続税法第19条)。

4. 適切。家屋の価額は、その家屋の固定資産税評価額に1.0を乗じて計算した金額によって評価する(財産評価基本通達89)ので、本控除の適用を受ける場合において、一般に、居住用家屋の購入資金として現金1,500万円の贈与を受けるよりも相続税評価額1,500万円の居住用家屋の贈与を受ける方が、実質的に多額の財産の贈与を受けることになる。


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2級FP技能検定試験 学科・実技総合問題集


関連問題:
贈与税の配偶者控除の概要


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3級学科201309問51

問51: 建築物を建築する場合の最大延べ面積


正解: 2


建築物の延べ面積の最高限度を算出するに当たっては,容積率を用いるが,前面道路の幅員が12m未満の場合,指定容積率と前面道路の幅員に法定乗数を乗じた率を比較し,いずれか少ない方の率が適用される(建築基準法第52条)。設例の場合,前面道路の幅員が12mあるため,指定容積率が適用される。また,建築物の敷地が,このように容積率の制限が異なる 2つの地域にわたる場合,それぞれの地域の容積率の限度にそれぞれの地域の面積の敷地面積に対する割合を乗じて得たものを合計して計算した容積率の制限が適用される(建築基準法第52条第7項)。


・第一種中高層住居専用地域
最大延べ面積: 2,000平米 = 面積:1,000平米 × 指定容積率200%

・第一種低層住居専用地域
最大延べ面積: 1,000平米 = 面積:1,000平米 × 指定容積率100%


建築物を建築する場合の最大延べ面積: 3,000平米 = 2,000平米 + 1,000平米


よって,正解は 2 となる。


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関連問題:
容積率


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Happy New Year 2014


2014年の年賀状です。
今年もヨロシク!!


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