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第30回食生活アドバイザー検定試験 3級 問題29

問題29: 「食品の変敗」


答え 4


1. 食品中のたんぱく質が微生物の酵素作用で分解されることによって、食用に適さなくなることを「腐敗」という。

2. 空気に触れるところに放置されたり、直射日光に当たったり、揚げ物のカスが混入することによって、食用に適さなくなることを「酸敗」という。

3. 食品を長時間放置したことで、食品の新鮮度が失われ、乾燥、変色、変形、異臭がすることによって、食用に適さなくなることを「変質」という。

4. 油脂などが劣化することで、粘性をおびたり、色や味が悪くなったりすることによって、食用に適さなくなることを「変敗」という。

5. 微生物による作用で、食品中の有機化合物が分解することによって、ほかの有機化合物になることを「発酵」という。


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