2020年4月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30    

Link

最近のトラックバック

ブログランキング

« 2級(AFP)実技200805問15 | トップページ | 2級学科200805問題15 »

2級学科200805問題5

問題5: 雇用保険の基本手当の受給対象者に対するアドバイス


正解: 4


1. 適切。基本手当を受給するためには、住所地を管轄する公共職業安定所に行き、求職の申込みを行ったのち、離職票を提出しなければならない。

2. 適切。基本手当の支給を受けるためには、一定期間ごとに公共職業安定所に行き、求職活動を行ったことを証明して失業の認定を受ける必要がある。

3. 適切。公共職業安定所への求職の申込みが遅くなると、所定の給付日数分の基本手当を受けることができないこともある。

4. 不適切。基本手当の日額は、離職日以前6ヵ月間に支払われた賃金総額 (賞与等を除く) を180で除して求める。


資格の大原 資格の大原 社会保険労務士講座
<< 問題4 | 2級学科の出題傾向(200805) | 問題6 >>


関連問題:
雇用保険の基本手当



« 2級(AFP)実技200805問15 | トップページ | 2級学科200805問題15 »

経済・政治・国際」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 2級学科200805問題5:

« 2級(AFP)実技200805問15 | トップページ | 2級学科200805問題15 »

FP関連書籍の検索


  • マクロミルへ登録


    マカフィー・ストア
    富士通パソコンFMVの直販サイト富士通 WEB MART
    FUJIFILMMALL(フジフイルムモール)
    プレミアム バンダイ
    クロックス オンラインショップ
    アンダーアーマー公式通販
    MoMA STORE
    Sony Music Shop
    HP Directplus オンラインストア
    ビックカメラ.com

    デル株式会社
    Nortonロゴ

  • HonyaClub.com

  • メルマガ購読・解除
     
無料ブログはココログ