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1級実技2006問14

2006問14:金融商品販売法の概要(金融)


正解: 1


1. 問題文のとおり。(第1条)

2. このような確認書は後日のトラブルに備える対策として必要なものではあるが、金融商品販売法において特に義務付けられているというわけではない。

3. 損害額は元本欠損額と推定される。(第6条)

4. 元本割れが生ずる恐れがあることに加え、当初元本を上回る損失が生じるおそれがある場合の説明義務、取引の仕組みの重要な部分、金融商品の権利行使期限、解除できる期間の制限に関すること等の説明も必要である。(第3条)


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金融商品販売法の概要


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